도서교육서·교양서산을 등에 지고 가려 했네

山を背負って歩こうとした

고통받는 약자들의 친구, 철학자 손봉호 회고록

著者손봉호発売日2025年3月10日
ページ数·判型300ページ · 140*210ISBN9791167552815分野교육서·교양서価格18,000원
対象読者일반
#회고록#시민운동#양심#정의#윤리#공익#약자#철학자

本の紹介

生涯にわたって他者と社会の利益のために尽くしてきた私たちの時代の大人、ソン・ボンホが語る私の人生、私の物語。正義、倫理、そして愛について。哲学者であり市民運動家として広く知られるソン・ボンホ ソウル大学名誉教授が回顧録を出しました。エッセイ「山を背負って歩こうとした」で、幼少期から現在まで歩んできた人生を静かに振り返りました。日本植民地時代と朝鮮戦争を経験した幼少期から、アメリカとオランダで哲学と神学を学んだ話、帰国後に教育者や市民運動家として弱者のために数々のことを起こした過程が詳しく記されています。